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なめらかなセキュリティを
実現する

GMOペパボガーディアン株式会社は、インターネット上で安全に表現活動を行える環境をつくるために、
企業のセキュリティ強化を支援します。

なめらかなセキュリティとは

「システムの利用や運用におけるさまざまな障壁(ゴツゴツ)を取り除き、個々人に合わせた(パーソナライズした)セキュリティを必要な時に必要最小限の機能として提供することで、利便性を損なわず、かつプライバシー情報も守りながらセキュリティを実現する仕組み」

GMOペパボ株式会社2019年3月11日付プレスリリースより)

当社が提供するセキュリティ強化サービス

DevSecOpsの提供

後工程になりがちなセキュリティ対策を開発ワークフローに組み込む

ソフトウェア開発のベストプラクティスにのっとったセキュリティ製品を提供し、DevSecOpsの実現を支援します。

ワンストップソリューションの提供

セキュリティ対策の効率化と自動化

セキュリティに関する異常の「検知・判断・対応」の自動化全体を支援する、ワンストップソリューションを提供します。

まずはコンサルティングを
ご利用ください

コンサルティングメニュー

組織診断およびリスクアセスメントの実施支援 (Sec, レジリエンス)
リスク分析範囲の決定、情報資産の種別を分類、情報資産の洗い出し、脆弱性の洗い出し、リスクの洗い出し、リスクの評価(情報レベル × 事象発生による影響度合い × 発生頻度)
上流工程からセキュリティを組み込んだ開発フローについて (Dev)
セキュリティをシフトレフトする開発フローの導入支援
インシデント発生時のインシデントハンドリング
影響範囲の特定と「機密性・完全性・可用性」に適した対応、インシデントによる二次被害拡大防止、関係者による事務局の組成、再発防止策の策定
サスティナブルなセキュリティ (Ops)
社内CSIRT構築手引き、セキュアコーディング研修

コンサルタント

コンサルタント写真:栗林健太郎
情報処理安全確保支援士
栗林 健太郎 (登録番号: 013258)

情報処理安全確保支援士に求められる役割

  1. 情報システムの脅威・脆弱性を分析、評価し、これらを適切に回避、防止するセキュリティ機能の企画・要件定義・開発を推進または支援する。
  2. 情報システムまたはセキュリティ機能の開発プロジェクトにおいて脅威を分析し、プロジェクト管理を適切に支援する。
  3. セキュリティ侵犯への対処やセキュリティパッチの適用作業など、情報システム運用プロセスにおけるセキュリティ管理作業を技術的な側面から支援する。
  4. 情報セキュリティポリシの作成、利用者教育などに関して、情報セキュリティ管理部門を支援する。
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